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【STEP個別指導塾:オフィシャルブログ】STEP by STEP 一歩一歩着実に

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カテゴリ:出来事( 635 )

【おきなわ県模試8月号】1日目

中3生にとって、夏期講習で取り組んできたことの成果が試される大切な機会となる、

おきなわ県模試8月号。


1階教室で、国語を受験中の中3生!*沖東中3除く
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2階本教室では、来週に1学期期末テストを控える沖縄東中の塾生を対象にテスト対策!

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1・2階教室フル稼働で、みんなの頑張りをサポートします!



by stepkobetu | 2019-08-17 14:22 | 出来事 | Comments(0)

【夏期講習】最終週

夏期講習期間中の教室は落ち着いた雰囲気の中に、生徒のやる気・気迫!

それに応える講師陣の情熱! がグルグル渦巻いていて、静かな活気にあふれています☆

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今日は理科と英単語の確認テストに、集中して取り組みました!

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自学自習スペースもフル稼働でした☆


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by stepkobetu | 2019-08-12 21:35 | 出来事 | Comments(0)

【高校入試ガイダンス】講師アンケート

自塾では研修の一環として、新人講師に高校入試ガイダンスへ参加してもらっています。

ガイダンスは塾生や保護者様だけではなく、講師に対しても多くの学びを提供するイベントだと考えています。

参加後はアンケートを記入してもらい、それを元に個別にミーティングを持ち、得た学びをより掘り下げていきます。

今回はアンケートの一部を、ご紹介します!


『 最も印象に残ったことは? 』
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『 今後の学習指導へ、何かいかせる内容のものはありましたか? 』
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『 感想や意見を、お願いします! 』
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ガイダンスへの参加を通して、仕事への責任感や意識、モチベーションが高まった講師たちは、

夏期講習において大活躍してくれています☆

by stepkobetu | 2019-08-05 08:00 | 出来事 | Comments(0)

【夏期講習期間中】飲食

普段は教室への飲食物の持ち込みは禁止!ですが、夏期講習期間中の持ち込みは、特別に許可しています。

暑い夏、連日長い時間、集中して学習に取り組んでいる塾生たち。

購入した飲み物を持参する生徒、水筒を持参する生徒といろいろですが

休憩時間中や自学自習中にうまく水分補給をしています。

脱水症状や熱中症に気をつけて、暑く熱い夏を乗りきっていきましょう!!


ただし、
①授業中の飲食 
②教室内で、おかしやおにぎりを食べる(休憩中・教室外ではOK)

以上の2点は期間中であっても、禁止です。


教室のお水は、飲み放題です☆

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by stepkobetu | 2019-07-25 10:58 | 出来事 | Comments(0)

三者面談 実施中!

昨日から三者面談を実施しています!

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20日(土)まで毎日実施していきます!

by stepkobetu | 2019-07-17 11:41 | 出来事 | Comments(0)

原因を何に求める?

各中学校、1学期中間テストの結果が出ました。


取り組んできたことが、しっかりと結果に結びついた生徒!うまく結果に結びつかなかった生徒・・・
それなりの取り組みで、それなりの結果に終わった生徒・・・

結果に対する生徒の受け止め方には、いろいろものがありますが、

良くない結果に終わった場合の受け止め方は、大きく2つに分けられます。


「がんばりが足りなかった、もっとがんばれた・・・」 「ケアレスミスが多かった、次は気をつける!」などと、

結果に結びつかなかった原因を、『自分に求める』 タイプ


「学校の先生、意味わからん!」 「部活が忙しかった」「塾であまり教えてくれなかった」などと原因を、

『他(他人・環境)に求める』 タイプ


どちらが結果を次に活かせるケースが多いかというと、圧倒的に前者のタイプです。


原因を自分に求める → しっかりと自己分析を行うことが出来る → 勉強への意識が高まる

→ 日々の取り組み方が変わる → 良い結果に結ぶつく確率が上がる



後者のタイプは逆で、原因を他に求めることで一番大切な自分自身としっかりと向き合うことがなく、

同じ問題点を抱えながら(変わらないまま)、次のテストへと向かってしまい同じような結果に

終わってしまうケースが多いのです。


毎回テスト終了後には、『テストへの取り組みと結果』に対して評価・反省する機会を

生徒一人ひとりに持ってもらっているのですが、


『まずは原因を自分に求めて自己分析を行い、評価・反省する』


ことの大切さを伝える、いい機会となっています。

by stepkobetu | 2019-07-12 16:51 | 出来事 | Comments(0)

【2019年】高校入試ガイダンス

7月6・7日の2日間にわたって開催した高校入試ガイダンス。

多くの塾生と保護者に参加して頂き、
6日 → ①16:00 ~ 18:00 ②19:00 ~ 21:00
7日 → ③10:00 ~ 12:00  という3つの時間帯での開催となりました。

近年の入試傾向 → 5 教科入試問題分析 → 夏に取り組むこと → 休憩 → 合否判定の仕組み → 推薦と一般入試の比較 → 本番力模試について → 各塾長の挨拶 → 先輩からのメッセージ映像 → 親子約束→ アンケート記入お願い。という流れで、進行しました。


2日間で、合計270名の塾生・保護者様に参加いただきました!

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教科分析
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私は『合否判定の仕組み』についてを、担当しました。
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先輩からのメッセージ
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親子でしっかり話し合って、入試に向けて親子の約束!
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入試に向けて、生徒・保護者・塾が情報・意識・目標を共有して、

三位一体となる最高の機会となりました!




by stepkobetu | 2019-07-10 20:56 | 出来事 | Comments(0)

【テスト終了後】持ってくるもの

中学生がテスト対策終了後のお休み期間を終えて、今日から授業再開です。

テスト終了後最初の授業には、テストの問題用紙・解答用紙を忘れずに持ってきましょう!!

まずは、出来たところ・出来なかったところをしっかりと把握し結果を整理します。

それから今後のテストや授業に活かしていけるように、一人ひとりの答案用紙を分析していきます。

テストの結果も、楽しみに待っています☆

by stepkobetu | 2019-06-28 14:12 | 出来事 | Comments(0)

【高校入試ガイダンス】ミーティング in STEP

今日は、7月6日(土)・7日(日)に開催する高校入試ガイダンスに向けての

ミーティング(13:00~15:00)をSTEPで持ちました。

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ガイダンスまで残り9日!

資料の最終確認や発表者に本番を想定したリハーサルをしてもらいました。





by stepkobetu | 2019-06-27 16:41 | 出来事 | Comments(0)

ショウタロウ先生 インタビュー

STEP5期生で、現在は講師(5年目)として活躍するショウタロウ先生に、

STEPについていろいろ聞いてみました!

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Q.塾生時代の思い出を教えて下さい。

塾に通ったのは中学校3年生の夏期講習から高校入試までの半年間だけでしたが、
とても濃い半年間でした。毎日塾に行き3時間みっちり勉強し、土日のテスト対策も朝から夕方まで
必死になって勉強していたのが思い出です。あの頃は、「席次を上げたい!○○に負けたくない!」と
学校の成績や同じ塾の他の学校の生徒に対して闘志を燃やしていた気がします。
そして、そんなに夢中に勉強しているうち成績はどんどん伸びていき、席次60番台から目標だった
席次10番以内まであと一歩のところまで行くことができました。最終的に10番以内に入ることはできませんでしたが、
それでもこんなに成績が伸びたことに嬉しさと手ごたえを感じました。

また、勉強以外にもう一つ楽しみだったことが、塾長と食べ物の話をすることでした。
土日のテスト対策が朝からあるときはお昼休憩が2時間あるのですが、その2時間で塾の周辺にあるおいしい
食べ物屋さんをめぐるのが僕のお昼休憩でした。それを知った塾長とおいしい食べ物やおいしいお店を
休憩後に情報交換するのがとても楽しかったのを覚えています。

Q.STEPってどんな塾ですか?

STEPはひとりひとりを丁寧に指導してくれる講師と集中力を最大に高めてくれる環境が整っています。
それは一度訪れてみると、口で説明する間もなくその雰囲気を感じることができると思います。
生徒ひとりひとりがパーテーションで区切られた空間で、夢中になって集中している姿が教室中いっぱいです。

また、生徒にとって分かりやすい、できる、勉強って楽しいと感じてもらうための授業も魅力的です。
講師の先生が一生懸命に教えてくれるので、実際STEPで体験授業をした生徒のほとんどが
80分という長い時間を「もう終わり!?」と感じてくれます。


Q.講師として働いてみて、どんなことがみえてきましたか?
 やりがいは何ですか?


教えるって大変だな~というのが一番にあります。私が生徒だった頃は、勉強が楽しい、

分かりすいはもちろんありましたが、その反対の「先生のこの説明分かりづらいな、、、、」

「先生の話し方、眠くなる!」となることももちろんありました。しかし、講師の立場になると、

分かりやすい説明をしているつもりでも生徒が理解できていなかったり、こっちが一生懸命やっても

生徒が集中していなかったり、「こんなに頑張っているのに、どうすればいいんだ!」となることが

初めの頃は多々ありました。この経験から「先生ってこんなに大変なことをしていたんだ、、、」と

生徒だった頃に教えていた講師の先生方の大変さとすごさを実感しました。


もちろん、理解できない生徒が悪いわけではありません。5年も講師を経験していると、

人によってどんな言葉が理解しやすいのかそれぞれ違うため、生徒のことを知り、どんな言葉選び、

接し方をすれば理解してくれるか毎日考えることが大事だとわかってきました。

そして、これが「教える」という行為の一番大変なことであり、一番楽しいことだと思います。

今では、家に帰っても休日でも「次はあんなふうに説明してみようかな」とか「こんな教え方をしてみようかな」

などふと考えてしまうぐらい楽しく、それがSTEPの講師をやる上でやりがいになっています。




塾生時代のショウタロウ先生

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Q.STEPで得たことは何ですか?

STEPの生徒として得たことは「自学自習力」です。家庭学習を全くしなかった僕は、

STEPに入って自分から勉強することの大切さと楽しさ、そして集中力を身に付けることが出来ました。

この力は、高校3年生のときの大学入試の勉強にも大いに役立ちました。


そして講師として得たことは、「相手のことをよく知ろうとする力」です。生徒相手に毎日授業をしていて、

ひとりひとり勉強に対してどのように考えているのか、どのようなものの見方をしているかということを

考えながら教えることで、生徒の理解に合わせた授業をすることができることを知りました。

まだまだ成長途中ですが、これからも意識してこの力をつけていきたいと思います。



Q.これからSTEPをどんな塾にしていきたいですか?


STEPを選んでくれたすべての生徒に「わかる・できる・のびる喜び」を感じることができる塾にしていきたい

と思っています。実はこれ、STEPが掲げるスローガンです。生徒にとって「勉強」というのはつらく、苦しく、

つまらないものだという認識があると思います。僕も学生時代はそう感じることが多くありました。

しかし、「分からないことがわかるようになる」「できないことができるようになる」「成長を実感する」という

喜びは誰しも感じたことがあると思います。「将来使わないから、、、」「どうせできないだろうから、

やる意味がない、、、」と時にはそうやって見切りをつけることもある程度大事だとは思いますが、

今可能性に満ちあふれている自分を試す前に決めつけてしまっては、勉強だけでなく、この先の人生でも

「わかる・できる・のびる喜び」を感じる機会を自分で減らしているのではないでしょうか。


その喜びを感じるは、得意な教科であれ、苦手な教科であれ、あれこれ考えずに「とりあえずやってみる!」

そしてたくさん失敗し、どうすればうまくいくかたくさん考えて、成功して・・・の繰り返しを

続けることだと僕は思います。そのはじめの一歩を踏み出す勇気がなによりも大切です。

そんな勇気をだせない生徒たちの「一歩」をサポートし、あとは自分で歩いていけるようになる、

そんな生徒を育てる塾にしていけたらいいなと思います。





by stepkobetu | 2019-06-24 10:08 | 出来事 | Comments(0)